
小説 「レンタルマギカ 妖都の魔法使い」 作者・三田誠 角川スニーカー文庫
面白かったなぁ♪♪
レンタルマギカの新刊です!!
今回の表紙は懐かしいなぁ・・・・ラピスちゃんです!!
可愛い♪♪
小さくオルト君もいるんだよ!!
オルト君 大好きだよ!!
スゴイ口が悪いんだけど、優しいって ゆーか・・・・デレか足らないツンデレだよ!!
しかも、キツイ!!
でも、絶対!!いつき君の事 大好きだよ!!
ちょっと ネタバレ ゴメンナサイ!!
オルト君のセリフで「こいつは どうしょうもないお人好しだし、頭も腐ってる世間知らずだし、一度や二度痛い目を見ても変わらない、いちいち助ける価値なんてまったくない」
「・・・・・・だけどな」
「俺以外のヤツがこいつをいじめてるのを見ると、無性にいらいらするんだ。馬鹿〔Dummkopf〕」ってセリフが素敵だよ!!
すごい、けだるそうに言ってるのも可愛いなぁ!!って。。。。
オルト君は、中学生ぐらいの子なんだけど・・・実にリアリストで素敵です♪♪
一番いつき君の事 理解してるかも!!
もう、大好きです!!
いけない いけない・・・・今回の話のストリーは・・・・・。。
アストラルのメンバーは「協会」の審査を受けるため、英国・倫敦(ロンドン)にいた。
倫敦では今、謎の錬金術師の手による魔法使い連続殺人事件がおこっていた。。
いつもの事く事件に巻き込まれていき いつきは・・・・・・??
って、感じです。。。
今回の説明は短めにしてみました!!
オルト君について 語りすぎで長くなっちゃたし・・・・。。
今、アニメもやってるんだけど それも 出来が良くって面白いんだよね!!


